自転車でモンゴル -砂漠から草原キャラバン-
 ツアーレポート
 
  
2010年8月7日〜8月14日



8月13日 ほしのいえ - ウランバートル

離れ難し、大草原。。。



草原からウランバートルに近づく。
久しぶりの大都会、ゲル以外の建物・・・。
あぁ、草原に帰りたい・・・。
(photo=S・Aさん)


ゲルが囲いの中にある。
遊牧民は土地所有の概念がなかったが、都市近郊はそれが出てきた。
囲いの中にゲルが・・・。
囲いの中でもゲルが、というべきか。
(photo=S・Aさん)


ロシアの影響をいっぱいに受けた町並み。

キオスク(マーケット)で生活雑貨をお土産に。
モンゴルの岩塩はうまい!


夕方はモンゴルの伝統音楽を鑑賞。
ホーミー、すごい!



草原(ゲル)と都会の建物の違いに戸惑いつつも、さよならパーティ(?)へ。


風の旅行社の≪成田-ウランバートル≫チャーター便で来た
各グループがここに結集。
自転車ツアーのTシャツが目立っていました!

ハッピーバースデーで会場中からの祝福を集めたFさん!


そして翌朝、ウランバートルで機中の人となりながら、
自転車の積み込みを眺め、そして4時間半のフライトで帰国。
なんだか早過ぎ・・・。

夢のような日々だった・・・。
モンゴルの草原よ、永遠なれ。



約1カ月後、モンゴルの旅仲間 再集合



昨日は草原を一緒に走った皆さまが、東京にて再集合。
楽しいひとときでした!


皆さま、ありがとうございました。
いらっしゃらなかった皆さまの分も、大いに盛り上がりました!


風の旅行社 添乗員報告記はこちら>>


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